プログラミング

【失敗】プログラミング初心者がReactにプロゲートで挑戦した話

この記事では、
プログラミング初心者の僕がプロゲートで
Reactの習得に挑戦した感想をお話します。

ちなみに、
基本情報技術者試験に合格していますが、
プログラミングはめちゃめちゃ苦手です。

Reactとは

React.jsはUIのパーツ(構成部品)を作るためのライブラリです。
FacebookがOSSとして公開しています。

出来る限り短く説明するReact.js入門 – Qiita

とのことで、
JavaScriptのライブラリらしいです。

最も分かりやすい作品例として、
Facebookが挙げられます。

というのも、
このライブラリの製作にFacebookが
関わっているみたいです。

Reactに挑戦した理由

そもそも、なぜ挑戦したのかというと…

名前が魅力的だからです。
はい、それだけでした。
これが大失敗に繋がります笑

とはいえ、
無駄になったわけではありません。
学んだことはあります。

学んだ自分褒めよう!

Reactに挑戦した感想

プロゲートさんは、
とっても分かりやすいです。

ですが、
単純に僕の勉強不足でした…。

”ES6”がなんなのかを知らないまま、
JavaScriptをよく理解していないまま、
挑戦したのですが…。

うーん全くわからん笑

Reactをやる前に

というわけで、
失敗から学んだことは

  1. 名前で選ばないこと
  2. 目的を持って学習しよう
  3. 学習には順番がある

HTML&CSS

Reactコースは、
HTMLとCSSの知識が前提にあったので、
確実に学習してから望むべきですね。

というのも部分的にJSXと呼ばれる、
HTMLではないがHTMLのような、
コードの書き方を用いてるみたいです。

名前で挑む言語じゃないやん…笑

JavaScript

実は僕、全くわからないんですよね。
JavaScriptのライブラリらしいので、
絶対に勉強するべきじゃないですか。

JQueryはちょっとだけやりました笑

なんていうのかな、
関数とかクラスとかなんだとか…
もう頭がおかしくなりそう笑

プログラマーの方って、
本当に凄いなって思います。

もちろん、
今の状況に満足はしてません。
凄いなで終わらせませんよ。

いつかは、
WordPressのプラグインとか…
色々作ってみたいですね!

最後に

目的を持つって意外と難しいですよね。

様々な視点で物事を見るために、
自分の『できる』を増やしたい。

これが僕の目的です。
てなわけで、また出直します笑!

習得したら、
ReactのロゴをMacに貼ってやる笑

ここまでお読みいただき、
ありがとうございました。