プログラミング

【独学対策】基本情報技術者試験の午後問題対策にプロゲートが有効的

基本情報技術者試験を受ける皆さん、
午後問を独学で対策するなら
プロゲートが有効的ですよ!

理由は、
2020年度春季からプログラミングに
Pythonが追加されるからです。

この記事では独学で
基本情報技術者試験を学習する人向けに、
簡単にできる実践演習を紹介する記事です。

プログラミングにPythonが追加

2020年度春試験から、
プログラミングにPythonが追加されます。

Pythonは、
AI分野などで多くの人から注目される、
話題となるプログラミング言語です。

それに伴い、
現代的な言語とされるPythonが
試験に追加されるのだと思います。

参考:基本情報技術者試験における出題を見直し

午後問題にプロゲートが有効

もし、基本情報技術者試験で
プログラミングを初めて学ぶなら、
プロゲートがおすすめです。

プロゲートなら、
インターネット環境さえあれば、
簡単に実践演習が可能だからです。

プログラミングは配点が25点と、
4分の1を占める割合なので、
実践演習は確実に有効的な手段です。

Pythonを対策できる

プロゲートでPythonを学ぶ

プロゲートではPythonが、
全部で5つのレッスンから習得できます。

基礎基本からじゃんけんゲーム、
料理注文システムの作成など、
実践から身につけることが可能です。

Pythonに関する書籍は、
基礎から応用まで様々ありますが、
どれも学習環境の構築から始まります。

限られた時間でサクッと対策するには、
ネット環境さえあれば学習可能な、
プロゲートがおすすめですよ。

データベース対策も可能

プロゲートで学ぶSQL

基本情報技術者試験には、
データベース分野の問題もあります。
午後問題の配点は15点です。

分野のなかでも、
午前午後どちらにも出てくる
SQLがプロゲートで対策可能です。

データベースを操作する言語で、
中々イメージを掴むことができません。

プロゲートなら、
実際にデータを操作したり作成・編集が
できるので理解を深めることができます。

プロゲートは費用面でも効果的

プロゲートは1章の基礎部分が無料で、
最後まで学習するには料金が発生します。

ただしレッスンに応じてではなく、
1ヶ月980円で固定の料金です。

基本情報技術者試験を
2ヶ月間の学習で取得するなら、
980円×2ヶ月=1,960円で済みます。

午後問題の対策を
1ヶ月で詰め込むのなら、
980円で学習できちゃいます。

こんなに安く、
実践的な学習が可能なのは、
書籍では実現できません。

とりあえずやってみる

「なんだよ、お金かかるじゃん」
と思った方は、まずやってみましょう。

プログラミング初心者で、
基本情報技術者試験を合格するのは、
正直簡単ではありません。

プロゲートなら、
基本は無料で学習できるので、
とりあえずやってみるのがベストです。

公式サイトはこちら

まとめ

  • 初心者なら実践演習がおすすめ
  • プロゲートは安くて効果的
  • 午後問題の3分の1が対策可能
  • とりあえず無料で初めて見る

プログラミング初心者なら、
まずはどういうものなのかを
イメージすることが重要です。

プロゲートは独学で学ぶのに、
コスパも良くて効果的です。
ぜひ、お試しください。

ここまでお読みいただき、
ありがとうございました。